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JCB CARD Wは年会費無料でポイント還元率高め!メリットデメリットは?お得なキャンペーンもあり

 2019/04/11 JCBカード クレジットカードについて  

クレジットカード発行で日本国内で圧倒的な知名度を誇るJCB。

JCBの発行するプロパーカード(JCB ORIGINALシリーズ)は日本国内でもトップクラスのステータスを誇ります。

そしてその中でも、「JCB CARD W」(ジェーシービーカードダブル)」は年会費無料&ポイント高還元のとってもお得なハイスペッククレジットカードとなっています。

そんなJCB CARD Wの発行をお考えの方も多くおられるのではないでしょうか。

ここではJCB CARD Wの特徴やメリットを紹介していきます。

 

 

 

Contents

JCB W カードをお得に申し込むならココ!!

ここまでJCB CARD Wの特徴やメリット・デメリットを解説してきましたが、では実際に申し込むとなるとどのように行えば良いのでしょうか?

普通に考えるとホームページから申し込むのですが、せっかく入会するならお得に入りたいですよね?

実は入会するだけでポイントが貯まるお得な入会方法があります。

やってみると非常に簡単なので、ぜひこの方法で申し込みしてみてください。

 

 

JCB CARD Wを申し込むならポイントサイトから

結論を言うと、JCB CARD Wを申し込むならポイントサイト経由がもっともお得に入会できる方法となります。

ポイントサイトって何?という方は、以下の記事を参考にしてください。

ポイントサイトでマイルを貯める!具体的な方法を解説します

 

 

ポイントサイトでより多くのマイルを手に入れる方法とは?厳選サイトを紹介します。

 

 

ポイントサイトで注意すべき点は?仕組みを理解して安全に利用する方法

 

ポイントサイトは経由するだけでそのサイトのポイントが獲得でき、最終的にはANAマイルに交換することができます。

ポイントサイトは無料で登録でき、もちろん無料で利用できるので、ポイントサイト経由で申し込むとメリットしかありません。

なのでクレジットカードの申し込みは基本的にポイントサイト経由で入会しましょう。

 

 

 

オススメのポイントサイトの中で最高還元率はこれ!

他の記事で紹介しているように、ポイントサイトは多数ありその中でオススメなサイトを紹介しています。

その中で最高還元率となっているのがGetMoney!です。

GetMoney!からJCB CARD Wに申し込んだ場合、5,500円分のポイントが還元されます。

これをANAマイルに交換した場合、4,455マイルが貯まります。

結構いいマイル数ですよね?

ポイントサイトを経由するだけでこれだけのマイルがもらえると考えれば、やってみるべきだと思います。

GetMoney!を初めて利用される方はこちらから登録をしてください。

https://mairutameru.com/getmoney

 

 

ポイントサイト経由の入会方法

さて、GetMoney!経由でJCB CARD Wへの申し込み方法ですが、難しくありません。

以下の手順で申し込みを行えば大丈夫です。

 

GetMoney!にアクセスする

以下のURLよりGetMoney!にアクセスしてください。

https://dietnavi.com/pc/

 

「JCB」と検索する

 

検索窓でJCBと検索します。

 

 

「JCB ORIGINAL SERIES(JCBカード W)」をクリック

 

JCBと検索すると、いくつかの検索結果が出てきますので、「JCB ARD W」をクリックします。

 

 

「ポイントを貯める」ををクリックする

 

ポイントを貯めるをクリックすると、JCB CARD Wのサイトへ行きますのでそこから申し込むとポイントが貯まります。

 

 

 

 

 

JCB CARD Wの魅力はポイントにあり!

JCB CARD Wははじめに紹介したように、ポイント高還元なカードです。

他のJCBカードと比較して、2倍のポイントが利用時に加算されます。

JCB CARD Wの最大の魅力はまさにこの通常の「2倍」のポイント還元なのです。

具体的には、JCB CARD Wの利用額1000円につきOkiDokiポイント通常1ポイントのところが2ポイント加算されます。

このOkiDokiポイントを利用することで、JCB CARD Wの魅力を最大限活用することができます。

 

 

 

JCB CARD Wの特徴

JCB CARD Wの最大の特徴は、名前にもある「W」が意味する利用時の「ポイント2倍」です。

これまでJCBが発行していたプロパーカードでは、カード利用額1000円ごとに1ポイントが加算されていました。

しかし、JCB CARD Wを利用すれば同じ1000円の利用額でも倍の2ポイントが加算されるのです。

この加算されるポイントは「OkiDokiポイント」と呼ばれる、JCBのカード利用で貯まるポイントです。

このOkiDokiポイントを活用することで、JCB CARD Wをより便利に利用することができます。

 

 

 

OkiDokiポイントとは

 

 

JCBのプロパーカードを利用することでたまっていくポイントをOkiDokiポイントといいます。

このOkiDokiポイントは様々なものに交換することが可能で、1ポイント=最大5円相当の価値を持っています。

つまり、JCB CARD Wを利用すれば通常1000円の利用で5円のところが「倍の10円」相当のポイントが得られるわけです。

OkiDokiポイントは何に交換するかによって1ポイント何円相当となるか変わる特徴があります。

これはポイントの交換先によってポイントの還元率が変わるからです。

ではJCB CARD WでためたOkiDokiポイントを何に交換するのがお得なのでしょうか。

 

 

 

OkiDokiポイントのお得な使い道

JCB CARD Wを利用することでためることができるOkiDokiポイントですが、このポイントの交換先として、現金でのキャッシュバックやAmazonでのポイント利用、ANAマイルへの変換、nanacoポイントへの返還などたくさんのサービスが用意されています。

ここでは還元率に注目して、還元率の高いお得なサービスを紹介します。

還元率が高いほどOkiDokiポイントをお得に使うことができますよね。

そんな高還元率なサービスとしてnanacoポイントへの変換があります。

nanacoポイントへOkiDokiポイントを変換する場合、還元率は0.5%。

OkiDokiポイント1ポイントで5nanacoポイントを得ることが可能です。

高還元率な5nanacoポイントへの変換ですが、更にお得な点としてnanacoポイント1ポイント増量キャンペーンがよく行われていることです。

増量キャンペーン中であれば還元率0.6%で「OkiDokiポイント1ポイントで6nanacoポイント」がゲットできるんです。

とってもお得ですよね。

このnanacoポイントへの変換は、OkiDokiポイント200ポイント以上からのサービスになっているので、そこだけは注意が必要です。

 

 

 

ANAマイルへ交換すると何マイルになる?

このブログはマイルに特化した記事を書いていますので、せっかくなのでANAマイルに交換した場合の交換率を算出してみましょう。

実はOkiDokiポイントをANAマイルに交換する場合、その他保有しているクレジットカードや登録しているポイントサイトによってルートが異なります。

しかし、すべてのルートをあげると複雑すぎるので、ここでは「JCB CARD Wのみクレジットカードを持っている場合」と、「JCB CARD W以外にソラチカカードを持っている場合」に分けました。

 

JCB CARD Wのみクレジットカードを持っている場合

OkiDokiポイント500ポイントをANAマイルに交換すると、1,500マイルに交換できます。

最低ポイントは500ポイントからです。

 

JCB CARD W以外にソラチカカードを持っている場合

この場合は経由するルートが変わります。

ソラチカカードを持っていると有効なのは、東京メトロのメトロポイントからANAマイルに交換するときに90%もの交換率でできることです。

これを利用すると、OkiDokiポイントから東京メトロに交換すると、500ポイントが2,500メトロポイントになります。

2,500メトロポイントをANAマイルに交換すると、2,250マイルにもなるのです。

ここからみてもソラチカカードを持っている方が‘マイルを貯める上で有効であることがわかると思います。

ソラチカカードのお得な入会方法は以下の記事に書いていますので、ぜひ参考にしてください。

ソラチカカードが入会キャンペーン中!申し込みで58,000マイル以上獲得のチャンス!!【2019年10月更新】

 

 

 

OkiDokiポイントを利用しよう

JCB W カードで貯めたOkiDokiポイントは様々なサービスで利用することができます。

ここではそのサービスの1つ、ディズニーリゾートのチケットへのポイント利用を紹介します。

JCBはディズニーリゾートのオフィシャルスポンサーです。

ご家族やカップルなど多くの方に大人気のスポット、ディズニーリゾートのチケットを1枚当たり1,400ポイントで交換ができるのです。

普段のお買い物で貯まったOkiDokiポイントでお得にレジャーへ行けるこのサービスは、JCBカード利用者のメリットでもあるので是非利用してみてください。

 

 

 

JCB CARD WでOkiDokiポイントを貯めよう

お得なOkiDokiポイントを2倍の効率でためることができるJCB CARD W。

倍の効率でも十分にお得ですが、この効率をさらに高める方法があります。

それはポイント優待店(JCB ORIGINAL SERIESパートナー)を利用することです。

このJCB ORIGINAL SERIESパートナーと呼ばれるポイント優待店を利用すると、通常0.5%の還元率のところが店舗の還元率によってさらに加算されます。

 

 

例えばポイントが3倍になる優遇店の場合、0.5%の3倍で1.5%の還元率になりますね。

ここでJCB CARD Wを利用すると、更に通常の還元率0.5%が加算されるので、その還元率は1.5%に0.5%を加算して「2%」になるわけです。

JCBでは通常0.5%の還元率ですから、2%は通常の4倍でとってもお得なことがわかります。

そんな優遇店にはAmazon、セブンイレブン、イトーヨーカドーなどがあります。

さらに、スターバックスでは合計で5.5%の還元という破格の還元率になっています。

スターバックスによく行かれる方は、より効率よくOkiDokiポイントをためることができますね。

JCB CARD Wとポイント優遇店を組み合わせることで、よりお得に賢くOkiDokiポイントを貯めましょう!

 

 

 

 

 

JCB W カードのメリット・デメリット

お得が詰まったJCB W カード(JCB CARD W)のメリットとデメリットを徹底解説します。

JCBでクレジットカードを作りたいとお考えの方は、是非この記事を参考にしてみてください。

 

 

 

JCB W カードのメリット

ポイント2倍という高還元率

JCB CARD Wを持つことの最大のメリットは、やはりポイント2倍という高還元率にあるでしょう。

いつどこで使ってもポイントが2倍というのは、他のJCBカードにはないオンリーワンのメリットです。

ですが、ポイント2倍にはなにか条件があるのではっとお考えになる方もおられるのではないでしょうか。

なんと、JCB CARD Wはリボ払い限定であったりといったポイント2倍にするための条件は一切ありません。

つまり、JCB CARD Wを持っているだけでポイント2倍の恩恵を享受できます。

JCBの他のカードでJCB EITというカードがありますが、こちらはリボ払い限定ですがポイント2倍という特典が付いています。

これを見ても、JCB CARD Wがいかにお得なカードなのかがわかるのではないでしょうか。

 

ポイント優遇店でのお買い物でさらにお得

JCBオリジナルシリーズパートナーと言われるJCBが提携している店舗では、JCBカードでお買い物をすることで獲得ポイントが増える特典があります。

このポイント優遇店の中には、Amazonやセブンイレブン、イトーヨーカドー、スターバックスといった有名なお店がたくさんあります。

特に魅力的なのが多くの方が利用している、ネット通販大手Amazonがポイント優遇店であることでしょう。

日用品から食料品、趣味などあらゆるお買い物ができるAmazonでJCB W カードを利用すれば、Amazonの持つポイント優遇に加えてJCB CARD Wの還元率も加算されて、その還元率は2%にもなります。

これは、Amazon公式のクレジットカードである『Amazon MasterCardクラシック』と同じ還元率です。

Amazon MasterCardクラシックでは年会費が必要ですが、JCB CARD Wは年会費無料です。JCB CARD WはAmazonでのお買い物にも最適なカードと言えますね。

 

車を持っている方にはETC用として最適

JCB CARD WはETCカードとしても利用することができます。

JCB CARD WをETCカードとして利用すると、発行費と年会費が無料でポイント還元率は1.0%という超ハイスペックなETCカードとなります。

普段あまりお買い物などでクレジットカードを利用されないETCカードだけとして利用したい方にも、JCB CARD Wは最適な1枚と言えるでしょう。

 

 

 

JCB W カードのデメリット

39歳以下ではないといけない

JCB CARD Wは18歳以上39歳以下の方を対象としたクレジットカードです。

そのため39歳以下でない方はJCB CARD Wを作ることができないのです。

ですが、この回避策として家族カードがあります。

JCB W カードを作りたい方以外にご家族の中で対象年齢の方がいれば、その方のJCB CARD Wの家族カードとしてJCB CARD Wを持つことが可能です。

もし40歳以上でJCB CARD Wを作りたい方は、配偶者や息子もしくは娘さんに頼んで家族カードを発行してもらいましょう。

 

利用明細書の発行ができない

JCB CARD Wでは利用明細の確認は、ネット明細での確認のみとなっています。

郵送で利用明細書が送られてこないため、つい使いすぎてしまうのではという不安を感じる方もいるのではないでしょうか。

そんな方には安心お知らせメールというサービスがお勧めです。

このサービスは、あらかじめ利用上限金額を設定しておけば、上限を超えた場合Eメールでお知らせしてくれるます。

明細確認に不安を感じる方はこのサービスを利用してみてください。

 

 

 

 

 

JCB CARD Wの基本情報を紹介

JCB CARD Wの基本情報ついて説明します。

JCB CARD WはJCBが発行しているプロパーカード(JCB ORIGINALシリーズ)ですが、いったいどんな特徴があるのでしょうか?

JCBと聞くと、「海外ではあまり使えないな〜」と思う人がいるかもしれませんが、国内だけでもこのカードを持つメリットはたくさんあります。

 

 

 

JCB CARD Wの年会費

年会費は無料です。

 

 

JCB CARD Wの付帯保険

付帯保険については海外旅行損害保険とショッピングガード保険がありますが、金額は一般的なものとなっています。

年会費無料なのでそれが普通だと思いますが、カードを保有した際にはせっかくなので有効活用しましょう。

 

海外旅行損害保険

死亡後遺障害:最高2000万円

傷害治療費用:一回の事故につき100万円限度

疾病治療費用:一回の病気につき100万円限度

賠償責任:一回の事故につき2000万円限度

携行品損害:1旅行中20万円限度

保険期間中100万円限度

救援者費用等:100万円限度

 

ショッピングガード保険

海外:100万円限度

事故負担額:1回の事故につき10000円

 

 

 

JCB CARD Wの審査期間

クレジットカードを発行しようと思っている人にとって審査基準は、カード発行の際の障壁となりうる存在です。

実はJCBの発行しているカードは、一般的なカードよりも審査基準が厳しめと言われており、JCBカードの発行にへ案を感じる方もいるでしょう。

ですが、ここで解説するJCB CARD Wは、審査基準が他のJCBのカードよりも甘いと考えられており、発行に際して不安を感じている方にも自信をもってお勧めできるカードとなっています。

ただ実際にJCB CARD Wを申し込む場合、WEB入会限定な点には注意してください。

WEB入会から申し込んだ場合、JCB CARD Wは最短で3営業日で発行可能なクレジットカードとなっています。

他の一般的なカードよりも審査期間が短い特徴がJCB CARD Wにはあります。

JCB CARD Wの審査は通常1~7営業日ほどで完了しますので、申し込みから通常3~10日ほどで登録した住所に届きます。

審査機関には申し込まれた方によって個人差もありますので、審査の短いJCB CARD Wではありますが、お家に届くまでは多少期間が前後することもある点は留意しておきたいです。

 

 

JCB CARD Wの審査基準

JCB CARD Wの審査基準は他のJCBのカードよりも甘いと紹介いたしましたが、実際のところその基準にはどれほどの違いがあるのでしょうか。

その違いはJCB CARD Wがターゲットにしている年齢層から見ることができます。

 

 

JCB CARD Wは39歳以下の若者向けクレジットカードなのです。それでは他のJCBカードと具体的にどのくらいの差があるのか見てみましょう。

ここではJCBが発行しているJCB一般カードとJCB CARD W、JCB EXTAGE カードの3つで比較してみます。

 

JCB一般カードの申し込み資格と審査基準

18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。

または高校生を除く18歳以上で学生の方。

審査基準は年収200~300万円。

 

JCB CARD Wの申し込み資格と審査基準

18歳~39歳以下の方で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。

または高校生を除く18歳以上で学生の方。

審査基準は年収100~200万円。

 

JCB EXTAGE カードの申し込み資格と審査基準

18歳~29歳以下で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。

または高校生を除く18歳以上29歳以下で学生の方。

審査基準は年収10~100万円。

 

気になるJCB CARD Wの審査基準は年収100~200万円となっています。

JCB EXTAGE カードとJCB一般カードの中間に存在するカードと言えるでしょう。

そして、カードの申し込み資格者の性質を見ると、JCB CARD Wでは学生や専業主婦の方にも申し込み資格があり、実際の審査では収が100万円以下でもJCB CARD Wの審査を通過できる可能性は高いと言えるでしょう。

そのため、JCB CARD Wの審査基準は実際よりも申し込み者の職業や身分によって甘くなると考えられます。

 

 

 

 

 

まとめ

とってもお得な「JCB CARD W」についてここまで紹介してきました。

OkiDokiポイントを効率的にためることができる本カードは、日々のお買い物をよりお得にしてくれる素敵な魅力がたくさん詰まったカードです。

JCB CARD Wは他のJCBカードより申し込み資格者の性質により審査基準が甘いと考えられ、審査期間も短い特徴があります。

またポイント優遇店を普段から利用されている方は、特にJCB CARD Wとの相性が抜群でしょう。

ただし39歳以下という年齢制限があるため、そこは注意が必要です。

JCB CARD Wを作ってみたいと思われた方は、年会費無料のJCB CARD Wを利用して素敵なお得体験をしてみてください。

 

 

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